FREEプラン
月額 0円(税込)
まずはテキストで試したい方に
- 1ヶ月の利用回数
- 20回まで
- 1日の利用回数
- 5回まで
小学生・中学生の保護者の方へ
勉強法や国語、親子の関わり方。長谷川智也先生・濱崎亨先生の知見をもとに、2つのAIが相談に答えます。
LINEで無料ではじめるお子さんの推奨年齢:6〜15歳。日本国籍を持ち、日本に在住の方が対象です。利用規約

実在する教育者の経験と発信をもとにしたAIです。LINEで回答するのはAIで、先生本人との個別相談ではありません。


中学受験の勉強法や、子育て全般の相談に。


国語の学び方や記述、教育全般の相談に。
開始案内からLINEを開きます。
利用規約・プライバシーポリシーを確認して同意し、講師選択とプロフィール設定へ進みます。
いま気になっていることを、LINEで話しかけてください。
月額 0円(税込)
まずはテキストで試したい方に
月額 500円(税込)
費用を抑えてテキストで相談したい方に
月額 2,000円(税込)
高性能AIで画像・音声・作文も相談
月額 5,000円(税込)
プレミアム機能をより多く使いたい方に
機能によって消費回数が異なります。使える機能・文字数・相談間隔など、各プランの条件は料金ページでご確認ください。
料金・機能を詳しく比較するAIの回答は、教育に関する判断材料の一つとしてご利用ください。生成AIの性質上、誤りやご家庭の状況に合わない内容が含まれる場合があります。受験校の決定、健康、安全など重要な判断については、学校・塾・医療などの専門家にもご確認ください。詳しくは利用規約をご覧ください。
はい。FREEプランでも、テキストで教育相談ができます。
高性能AIと、画像・音声などの機能も使いたい方には、PREMIUMプラン(月額2,000円・税込)をおすすめします。費用を抑えてテキストで日々の相談をしたい方には、BASICプラン(月額500円・税込)もあります。利用回数や相談間隔などの条件は、料金・機能の比較表でご確認ください。
はい、プランの変更・解約はいつでも可能です。FREE・BASIC・PREMIUM・MAXの各プラン間でアップグレード・ダウングレードができ、すべてLINE Bot内で手続きできます。有料プランを解約した場合は、解約後も現在の請求期間の終了日まで利用できます。
どのような相談ができ、どのような視点が返ってくるのか。実サービスで生成された回答例をご紹介します。
小学5年生の保護者を想定した相談例
塾の宿題とテストが重なり、直しや準備まで手が回りません。優先順位の付け方を教えてください。
そうですね、まず全部やろうとしなくていいと思います。全部やるってなると、5年生はもう回らないんで。計算と漢字は毎日やる。で、塾の教材は基礎から標準まででいいです。テスト直しも、「あとちょっとで解けた問題」を先にやる。手も足も出ない難問は、今やってもしょうがないんで、いったん飛ばしていいと思いますね。あとは睡眠時間ですね。そこを削ってまで宿題をやると、次の日も回らなくなるんで……(後略)
回答と一緒に表示された参考情報
小学5年生の保護者を想定した相談例
国語の記述問題をいつも空欄にしてしまいます。書けるようになるには、何から始めればよいですか?
気をつけなきゃいけないのは、「口で言える」と「紙に書ける」は別だってことなんですよ。書く力は、実際に書かせないと育たない。だから、最初から完璧な答えを求めなくていいです。本文の言葉を使って、一言でもいいからまず解答欄を埋める。できたら「〜だから」みたいに、自分の言葉を一つ足す。稚拙でも、自分の頭で考えて自分の言葉で書くことが大事だから……(後略)
回答と一緒に表示された参考情報
※ 実際のAI回答全文の一部を抜粋し、趣旨を変えない範囲で掲載用に編集しています。回答は一例であり、相談内容や状況により異なります。
AIだからできることと、AIだけに任せないこと。その両方を大切にして運営しています。
会話データは適切に管理し、不具合対応や、ご本人が同意した相談の匿名化など、目的を明確にした必要な場合だけ、必要最小限の範囲で確認します。
データの取り扱いを見る →LINEから退会手続きができます。個別のデータ削除のご依頼にも対応しています。
退会方法を見る →本サービスは保護者の方による利用を基本としています。18歳未満の方が利用する場合は、保護者の同意のもとでご利用ください。
利用条件を見る →生成AIの回答には誤りや状況に合わない内容が含まれることがあります。重要な判断は、学校・塾・医療などの専門家にもご確認ください。
AI回答の注意点を見る →成績や志望校に不安を感じたとき、まずAIに状況を伝え、自分の考えや気持ちを整理する使い方です。
テスト結果や学習状況を伝え、復習の優先順位や受験戦略の選択肢を考える材料にします。
作文や記述へのフィードバックを受け、書き直しながら考えを深める使い方です。
※ 2026年2月に匿名で寄せられた「AIを使った中学受験の体験記」53件から、複数の回答に共通する活用場面を整理しました。キッズンアイ以外の生成AIを使った体験も含みます。合格に触れた回答も含まれますが、AIの利用と受験結果の因果関係を示すものではありません。
ご利用いただいている皆さまのおかげで、ユーザー数が3,000人を超えました。本当にありがとうございます。
「答えを渡さないAIで育てる悩力」という視点で掲載されました。
記事を見る →多くのご家庭にご利用いただき、登録ユーザー数が2,000人を超えました。
ベータ版での運用を経て、Kids'n'AI正式版の提供を開始しました。